スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑
くるま5
2009 / 03 / 06 ( Fri )
今日はじめて一般道でましたよっと。

もう教習コースと違って道が広い広い!運転が楽でめっちゃ楽しかったっす。



ってことで仮免は二日前にとってたんですけど、試験も思ったより簡単だったしよかったよかった。

次は夜に一般道走ります。 夜は見にくいから正直こわい。



~仮免の時の話~

恐るべきヘタレ青年の自分は驚異的な亀速度で技能をクリアして、学科試験に立ち向かう。
やはりグループできている高校生が多い。
中には中学で見知った顔もあったが仲良くもなかったしあえてスルー。

学科の模試でナメまくった結果予想以上に点がとれなかったヘタレ亀はさして焦ることもなく
いつもの調子で普通に学科試験を受ける、内容は簡単なものですぐに終わった。
あとは結果待ち。結果がでたら、不合格の者の受験番号が呼ばれることになっている。

試験に確かな手ごたえを感じ、高校生の会話で騒がしい教室をでて廊下で一息していたところに
一番うるさかったグループの男子4人も何故か廊下に出てきた。
ちょっとチャラい今時の若者といった感じの彼らに恐らくタメと思われて話しかけられる亀。
「え?試験今受けた?」
初対面の相手なので若干困惑しつつも、亀は学科を受けたことを伝える。
「え?どう?受かってそ?」
「おう、マジ確実に受かってるΣd」
何故か自信満々の亀、相手のテンションに合わせることは世の中で心地よく生きていく術のひとつだ。

「えー、なんか自信満々なんだけど!?」
と他の仲間に話してる彼。そこまで言って落ちてたら恥ずかしいので補足するヘタレ亀
「あ、でも××番落ちてたら笑ってくれていいよ」

もちろん落ちて笑われる気なんて毛頭ない。自信満々な亀。

「え・オレほんとに笑うでな?ははは」

そこで彼の仲間が口を開く。

「お前が受かるかどうかわからないから人のことは笑えんな!△△番!って呼ばれたりしてな!ははは」

ほう、こやつ、△△番なのか、亀は口をひらく

「△△番ね、覚えとく。」








その後、△△番とその仲間は教員に呼ばれ教室を去った。



あー、フィクションね!嘘だから特定されないからね!あはは


スポンサーサイト
01 : 49 : 19 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<く6 | ホーム | くるま、えーと4?>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://coffeedake.blog55.fc2.com/tb.php/33-16a57d71
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。