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雨に唄えば
2009 / 10 / 31 ( Sat )
ミュージカル調の映画。

昔の作品なのになんであんなに面白いんだろう。

役者があんなに生き生き楽しそうに演じてる映画はそうそうないよね。


あと白黒時代のディズニーアニメーション

昔の作品なのに今のどんなアニメーションより輝いて見える
(まあ比較するもんでもないし、比較できるほど多くを見てきたかって言われれば痛いところだが)



たぶんだけど、どちらも共通して言えるのが作り手の純粋な楽しさが伝わってくるから面白いんじゃないかな。

客呼ぶために今流行のアイドルを役者に使ったり(もっといいプロがいるだろうに)
わざわざ有名タレントを声優にして持ち上げて宣伝したり(そこもプロ使えよ)
おまけにわけのわからん売り出し中の歌手がでてきて、イメージに合わない歌をイメージソングとして使ったり。

こんな時代だからしかたないけど、お金にかんする製作背景がチラチラ見えるのは不愉快だよね。本編が良くても過剰な宣伝方法で印象が逆に悪くなる。
客を呼ぼうと必死なあの感じが嫌い。わかるかなあ?

ディズニーの「白雪姫」は無謀とまで言われたカラーアニメーションを赤字覚悟で作った。
クリエイターもお金なんてもらえなかったと思うけど、それでもいい作品にしようって意気が伝わってくるから面白い。

今の映画は「いい映画作るぜ!」って感じじゃなくて「このキャストで作ったから気になるよね?」って感じ。


まあそんなことはどうでもよくって、雨に唄えばは面白い。それでいいと思う(ぉぃ
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00 : 45 : 24 | 趣味 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
地元とスポーツ
2009 / 08 / 21 ( Fri )
自分、岐阜に生まれてまかったら絶対岐阜の場所とかわからないと思う。

福井あたりとごっちゃになりそう。そんくらい岐阜って地味だと勝手に思ってる。

歴史的にはいろいろつまってるけどね。


そんえばそんえば



今年は原付バイクで故郷に帰ったんだが(三時間以上かかるから尻がめちゃいたい)

実家から下宿先にちんたら戻ってる間にいつのまにか嫌疑賞、じゃなくって

県岐商がPLに勝ってたんっすねー。(甲子園の話だよ!)

監督さん! 頑張ってますね! でもできれば城北の時も夏いってほしかったな~。

さて、あしたの朝(昼?いや、ブランチの時間)の試合なんだが。。。

昼夜逆転生活のセイチは間違えなく寝ているし、甲子園のことは数日くらい忘れている可能性もありえるが。。。

是非勝ってほしいです!

いや、ほんとに。
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21 : 15 : 11 | 趣味 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
本日の河内さん
2009 / 08 / 09 ( Sun )
本日の河内さん第三話!「襲撃!鯖の味噌煮込み!!」


cccccc

河内さん「わぁー。」

か、かわうちさああああああああああん!!!!!!!!  Σ(@◇@;)
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22 : 19 : 37 | 趣味 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
みどりいろの1
2009 / 01 / 30 ( Fri )
さーて今週から始まりました水輝セイイチのお送りする

  「緑色のパプリカ」  

この番組ではパーソナリティの水輝が視聴者からのさまざまなお便りをもとに、右耳の鼓膜を横切るハエの羽音のごとく ☆刺激的☆ なボイスでトークを盛り上げていきたいと思っております。

と、始まりましたがねー緑色のパプリカってマンピーいえ、ピーマンですよねー
  「かっこわらい(笑)」  

はい、ウザさには定評があります。鼻メガネ
ではさっそくお便りのコーナー始めたいと思います。今月の月間テーマは「マスオさん」
あなたのマスオさんぷるるん2に関するさまざまなエピソードをお聞かせ願えたらっと思います。

それでは最初のお便り!

の前に一旦CMでーすヽ( ´ー`)ノ
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17 : 05 : 21 | 趣味 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
誰にでも優しい日本の文化紹介
2008 / 11 / 02 ( Sun )
第一回講義『 酔っ払い 』



・生態

酔っ払いとは、すれ違う人を迷惑省みず無差別に強襲する人間の最底辺です。
普段はおとなしいのですがアルコール成分を摂取することによって凶暴化します。
主に夜行性ですが、休日の昼に現れる「ハメはずし型」や平日の昼、公園に出没する「無職型」
そして常に暴徒状態の「中毒末期型」などの亜種も存在します。
特に「中毒末期型」は身内でもかまわず手をあげるほど凶暴な生物兵器です。

・図の説明

1 冥土の土産(デスプレゼント)
  一見普通のお土産箱だが、実は角で頭部を強打するための武器。角が潰れるまで叩き続ける。
  四つの角を「死」に例え、この名がつけられた。

2 千鳥足(サウザントバードウォーク)
  体の軸をぶらしながら音もなく近づく特殊歩法、熟練した酔っ払いの繰り出す千鳥足は残像が見える。
  しかし足腰の負担も半端ないため、生半可な実力では使いこなせず転倒する。
  この歩法を使いこなす者に遭遇したらとにかく距離とることだ。

3 弱点(ウィークポイント)
  無理な体勢から強引に攻撃をする酔っ払い。しかし下半身にかかる負担は計り知れない。
  内腿へのローキックは酔っ払いの弱点のひとつである。しかし間合いに入ることは難しいだろう。

4 滋養の酒(バッカス)
  いつでも強力なトランス状態でいるための必需品。しかし使い道はそれだけではない。
  口に含んだそれを吹きかけ、敵の視界を遮ったり、空になったビンを投げたりと万能なアイテムなのだ。
  酔っ払いの危険度は持つビンの大きさに比例すると言われている。

5 額あて(ザ・サードアイ)
  本来首に巻くためのネクタイ。しかしそれは弱点にもなりかねない。頭に巻くことで頭部を守ると同時に
  意味不明の行動で相手を混乱させ、威嚇しているという学説が主流だが、本当のことは未だ不明。
  一部の学者が、ネクタイの下には第三の眼があるのではないか、と唱えている。

・対策

見つからない、遭遇しないことが好ましいが、もし遭遇してしまったら眼をあわさないようにして急いでその場から離れよう。
少しでも絡まれそうになったら警察に連絡することが大切だ。




あれ……これ、文化……紹介 か?
01 : 31 : 40 | 趣味 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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